令和3年度 福島リサーチカンファレンス/英知事業 ワークショップ(日英)の開催

開催日時 (Date and Time)

2022年1月18日(火) 17:00~20:10(日本時間)

2022年1月19日(水) 17:30~20:15(日本時間)

開催場所 (Venue)

オンラインにて開催(Zoom予定)

主催 (Organized By)

日本:日本原子力研究開発機構 廃炉環境国際共同研究センター(JAEA/CLADS)

英国:英国研究・イノベーション機構 工学・物理科学研究会議(UKRI/EPSRC)

配布資料 (Handouts)
2頁目を参照の上、作成ください
関係者へのWSの周知等にご活用ください
本スライドを参照の上、PPT1枚にて作成ください

本ワークショップでは、「国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究)」の一環として、幅広い分野の研究者や廃炉関係者が参加し、廃止措置に関する日英間での基礎基盤の共同研究の促進に向けた意見交換を行うものであります。

また、本ワークショップでは次年度(令和4 年度)の公募における共同研究テーマの模索も行います。

〔今回取り上げるテーマ〕

 ・放射性廃棄物の処理、収納及び保管

 ・廃止措置における遠隔操作、ロボット及び自律システム

 ・放射性核種の環境動態と影響評価

 ・リスク管理と施設老朽化評価

 

〔参考〕

 本事業における採択課題の情報は、以下URLをご参照ください。

 https://www.kenkyu.jp/nuclear/field/index.html

※申込締切は、2021年12月24日(金)17:00となります。

 なお、傍聴のみの場合は、2022年1月14日(金)17:00までに登録をお願いいたします。

※研究者相互の交流が円滑に進むよう、プロフォーマ(Word/1枚)及び討論用スライド(PPT/1枚)の作成にご協力をお願いいたします。添付資料をダウンロードいただき、2022年1月7日(金)17:00までにご提出ください。ご提出いただいたプロフォーマ及び討論用スライドは英国の研究者分と合わせ、参加者に共有を予定しております。なお、共有する資料につきましては、個人情報等を含むことから、取り扱いには十分にご注意くださいますようお願いいたします。

〔資料作成についての補足〕

・プロフォーマ:本資料により、英国と日本の共同研究者は、共同研究の発展を視野に入れて、相手国研究者の研究の興味を理解することができます。

・討論用スライド:プログラムの次の段階のための研究の優先順位についての考えを要約した1枚のスライドを作成してください。このスライドのアイデアは、日英共同研究プログラムのフェーズ9で提案できる研究のアイデアを参加者と共有するためのものです。時間の関係により、ワークショップでスライドを共有する機会はありませんが、資料として提供を予定しております。 スライドは、次の情報を提示することをお勧めします。

・タイトル、研究アイデア

・氏名、ロゴ、連絡先の詳細

・研究課題の要約–研究の前提、取り組むべき研究の質問、または解決すべき問題研究が英国と日本の両方の廃止措置プログラムに関連する理由の要約。

なお、参加者が英国と日本の両方の研究者であることにご留意ください。

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1.今回、4つのテーマ設定がありますが、1番興味のあるテーマを教えてください。
2.4つのテーマのうち、2番興味のあるテーマを教えてください。
3-1.本ワークショップの情報入手方法について教えてください。